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王都の冒険者たち」
第三話 女の聖地

第三話: 女の聖地 18

2010.06.02  *Edit 

 華奢な体つきのエミリーだが、乳房は見た目より豊かであるらしい。少女の胸の膨らみを玩びながら、イーノックは感銘を覚えた。少女めいた外見とは裏腹に、肉体は思ったより成熟しているのかもしれない。
 掌で乳房の柔らかさを味わった後、中指でその中心にそっと触れた。目を閉じているエミリーの眉が微かに動く。反応を確かめるように指先で優しく撫でると、見る間にそこは服を押し上げるように固くなってきた。
 エミリーは眉を寄せたまま、胴着を小さな拳で握りしめている。娘も快楽を感じているのは間違いない。
 早く素肌に触れたい。
「肌がまるで陶器のようだ。もう少しだけ見せてほしい」
 イーノックは胴着の前を留める紐を解き始める。
 エミリーは目を開け、何かを訴えるようにイーノックを見た。彼女が自分との行為をまだ嫌がっているのは分かるが、止める気など毛頭なかった。恥じらいも拒絶も最初のうちだけだ。やがて体に快楽を覚えこませれば、夫である彼に従うようになるだろう。愛していた男のことも、すぐに忘れるに違いない。この先、エミリーに触れることができる男は、イーノックだけなのだ。
 こんな清楚な少女に、他ならぬ自分が肉の悦びを覚えこませるのだと思うと、青年の下腹は熱くなった。
 手早く紐を解き、胴着の前を広げる。
「まって……」
 エミリーのか細い声が挟まったが、イーノックは一顧だにせず、蝋燭の炎が照らす、エミリーの素肌に目を落とした。
 彼女の顔も色白だが、服に包み隠されている胸元はそれ以上だ。初雪の如き純白だった。若々しい双丘は、横たわってもあまり横に流れず、美しい形を保っている。その中心の固い蕾は淡い薔薇色だった。
「きれいだ、エミリー」
 うわずった声で囁くと、イーノックは手を伸ばして乳房を優しく掴んだ。指先が柔らかく肉に沈み込む。服の上から触れるのとは全く違う。すべすべとした肌の手触りに、脳が溶け出すようだと思った。
 両手でエミリーの乳房を揉みしだく。張りのある胸は人妻のそれと比べればまだやや固い。その代わり、イーノックの手を弾き返すような弾力があった。
 エミリーは羞恥のためか、再び目を閉じて唇を噛んでいる。
 彼が顔を寄せ、右の乳房に舌を這わせると、彼女の体はぴくりと震えた。滑らかな肌を味わいながら、舌は乳首へと到達する。舌先で尖ったそこを軽くつつき、くるりと舐め回した。
「う……」
 エミリーが微かな、だが艶かしい息を吐いた。
「エミリー、可愛いよ。もっと声を出してごらん」
 穏やかに囁きながら、彼は指先で乳首を軽くつまんだ。エミリーが再び息を吐き、小さな体を震わせる。
「君の体は素晴らしいよ。いつか私たちに子供ができた時にも、彼はこうして君のきれいな胸を吸うんだろうね」
 右手で乳首を玩んだまま、イーノックは反対の乳首をぺろりと舐めると、そこに吸いついた。母の乳を吸っていた時の記憶などはないが、さぞ幸せだったのだろうと思う。
 音を立てて吸っていると、乳嘴はさらに固く浮き上がってくる。素直に反応するエミリーの肉体が愛しかった。
 イーノックはそのまま左手を伸ばし、だしぬけにエミリーの顔に指先で触れた。
「あっ……!」
 高くはないが、切ない声がエミリーの喉から漏れる。彼女の肉体も熱を持ち始め、肌が敏感になっているのだろう。
「エミリー、愛しているよ」
 乳房と乳輪、乳首にくちづけを繰り返しながら、イーノックは指先で彼女の頬、顎、首筋を撫でた。軽やかで儚い動きに反応して、エミリーは僅かに身をよじる。切なげな顔は上気してほんのりと赤い。
 乳首に軽く歯を立てる。
「く……」
 エミリーが大きな息を吐き、その背中が一瞬浮いた。
 健気にこらえようとしながらも、快感に反応してしまう少女を観察しながら、彼はしばらく柔らかい乳房を揉み、乳首を吸って、陶器のような肌をそこかしこと撫で続けた。
 エミリーはもちろんイーノックに見つめられていることなどに気づかず、徐々に溜め息を色づかせながら、ひたすら彼の攻撃に耐えようとしているようだった。

 イーノックはもう一度エミリーの背中を抱えて体を浮かせると、前を開いた胴着を彼女の上半身から脱がせた。そのまま服と同じように腰からも抜いてしまう。
 露わになったエミリーの下半身は、絹の下着とストッキング、靴下留めしか身につけていない。白い絹の下着が包む部分は、柔らかく盛り上がっている。髪より少し色が濃い、淡い褐色の恥毛が透けていた。
 清楚な少女の肉体がひどく淫靡に見えた。服を纏った昼間の姿は聖女のように淑やかで清純だというのに、それを脱いだ夜の姿は、妖艶な娼婦のようである。素晴らしい。大地の女神の巫女頭にふさわしい。
 イーノックはエミリーの恥丘に触れると、下着の上から優しくをそこを撫でた。
「イーノック様、まって」
 エミリーが弱々しい声を上げながら、半身を起こそうとしている。
 だがイーノックは構わず彼女の内ももに手をかけ、脚を広げさせた。両膝を掴んで脚を持ち上げると、膝にくちづけし、舌をつっと太ももの付け根へと這わせる。彼女の脚がぴくぴくと震えた。
「まって、いや」
 イーノックの顔が脚の付け根に近づくと、両肘を後について体を起こしかけたエミリーはもう一度声を上げ、脚を掴む彼の手を振り解こうとしたが、イーノックはすかさず力を込めてがっしりと細い脚を掴みなおした。
 顔を上げ、イーノックは彼女に微笑みかける。
「エミリー。もう抵抗するんじゃない。おとなしくしていなさい」
「でも……お願いです。待って」
 イーノックはエミリーを見つめたまま、下着が包んでいる脚の間に触れた。彼女は僅かに腰を引くが、追い縋るように指先を温かいそこへと押し付ける。その部分は既にしっとりと湿っていた。


「ほら、エミリー。君の体も私を受け入れたがっているようだ」
 エミリーの瞳をしっかりと捕えたまま、イーノックは指をさらに押し込めてきた。絹の下着がぬるりと滑る。自分の脚の間が熱く濡れていることをはっきりさとって、エミリーはますます顔を赤らめた。
 イーノックに優しく囁かれ、慈しむように肌を愛撫されて、くすぐったいような切ない感覚が体を何度も駆け巡った。肉体は徐々に熱を持ち、熱くなってくる。それは彼がエミリーを愛して、慈しんでいるからだろうか。
「君の生まれたままの、一番美しい姿が見たい。いいね」
 イーノックは微笑むと、エミリーが履いている下着の紐をするりと簡単に解いた。
(いや……!)
 エミリーは必死に脚を閉じようとした。だがイーノックは再び彼女の膝に手をかけ、脚を開かせようとする。
 やっぱりいやだ。
 イーノックは素敵な男性ではあるが、まだ彼の体の一部を受け入れられるほど、心の準備は整っていない。たとえエミリーの肉体が既に彼を受け入れようとしていたとしても。
「エミリー、愛しているんだ。体を開いて、私を受け入れてくれ。何もかも私にさらして欲しい」
 ぐっと力が込められ、両脚を再び割り開かれた。瑞々しく湿った秘所が、男の前に無防備な姿を晒す。
 イーノックの視線が、そこに突き刺さるようだった。エミリーは小さく喘いだ。自分でも見たことがない場所、誰も知らない、最も大切な場所の恥ずかしい姿をイーノックの目の前に見せつけているなんて、羞恥のあまり涙が流れた。
(違う)
 彼女のそこを覗き込んだ男はもう一人いる。シーマスだ。
 彼に抱かれた時も、彼の言葉や雰囲気、体を走る感覚に身を委ねていたら、あれよという間に処女を奪われていた。このままでは同じことの繰り返しではないか。
 その時、エミリーはよりはっきりと思い出した。今まで、意識を失う前の夢と混同していた出来事。シーマスたちが旅芸人に変装してこの村に来ているのだ。
 彼らが今、どうしているか分からないが、エミリーやプリシラたちを助けようと動いてくれているはずだ。
 こんなに簡単にイーノックに抱かれるのはまだ早い。この大地母神の神殿の、最も神聖だとされる場所でイーノックと契れば、本当に彼と結び付けられてしまう。
 もう少し。彼らと合流できるまで、時間を稼がなければいけない。
「待って、イーノック様」
 ぬめった彼女の脚の間に軽く触れたイーノックを振り払うように、エミリーは大きく体をよじって、彼から背けた。
「エミリー……」
 イーノックが悲しげに顔を歪める。しかし今度は彼女も怯まなかった。
「お願いです、イーノック様。私はまだ心の準備ができていません。せめて明日まで待ってください」
 まだ体はほてってだるかったが、手を床について彼女は立ち上がろうとした。だがイーノックに押し留められる。
「待てないと言っただろう。もう限界以上に待ったのだ。エミリー、今夜こそ私の愛を受け入れてくれ」 
 言うなり彼はエミリーを抱き締めた。それは今までのような優しい抱擁ではなく、激しい力がこもった、獣じみた仕草だった。
「いやっ」
 エミリーは反射的に彼を押し返そうとしたが、びくともしない。唇で口を塞がれ、強引に舌が押し入ってきた。首を振るエミリーを執拗に追いかけ、イーノックの舌が彼女の口の中を蹂躙する。
 彼はそのまま彼女の体を再び絨毯の上に押し倒した。
「エミリー。これだけ愛しているのに、どうして分かってくれない」
 エミリーの動きを封じるように抱きすくめながら、イーノックは熱く囁いた。彼の膝が動き、強引にエミリーの両脚を割ってこじあけようとしている。
 何度か彼女の髪や頬に唇が触れたが、もはやエミリーには温かいものをもたらさなかった。
「分かりません。だって、あなたは私を愛してなんかいないから」
 涙を流し、首を振りながらエミリーは言った。霞む視界の向こうで、イーノックが眉を吊り上げるのが見える。
「何を言っている。私は君を愛している。そうでなければ、こんなことをするものか。君の友人を人質に取ったりしたのも、どうしても君を私の妻にしたいからだ」
「それならあなたは私を求めているだけです。愛してなんかいない。そんな綺麗な言葉を使って、自分のことをも騙しているんだわ」
 エミリーがそんな風に他人を糾弾することはほとんど無かった。だが今は、愛しているなどという言葉を何度も使って、イーノック自身やエミリー、そして周囲の人間を騙し続けてきた彼と、簡単に騙され続けた自分を卑劣だと思った。彼の言葉に踊らされ、勝手に期待して自惚れて、イーノックの気持ちの本質を見極めようとしなかったのだ。
 シーマスが彼女を抱いた時には、そんな言葉は決して吐かなかった。言えばどちらも体を重ねている間は、幸福な錯覚に陥ることができただろう。そして肌を離した後に、気まずく長い悪夢を引きずるのだ。多分、女であるエミリーの方がより深く、長く。しかし彼はそうしなかった。
 エミリーの抱える全ての疑問や不都合を、愛の一言で乱雑に包もうとするイーノックより、その点においてだけは、シーマスの方がまだしも誠実だった。
「エミリー」
 嗚咽に声を震わせながらも喋り続けるエミリーを、イーノックが激しい語気で遮った。
「私は君も自分自身も騙しているのではない。君を幸せにできる。それも愛しているからだ」
「嘘だわ」
「君に私の中の感情が分かるものか。エミリー」
 彼を突き放そうと両手を突き出すが、簡単にイーノックに捕えられた。彼女の両手首を掴んだまま、イーノックは口を封じるように再びくちづけする。今まで感じなかった嫌悪感が襲ってきて、エミリーは目を閉じた。掴まれたままの腕に力を込めて、イーノックの体を押し返そうとしたが、重くて動きもしない。自分に腕力が無いことを、エミリーはこの時心の底から恥じた。悔やむのではなく恥じた。
 押し広げられ、体を割り込まれてしまった脚の間に、固いものが触れた。まだ服に包まれているが、イーノックはそこをエミリーの秘所に何度か押しつける。荒くなった彼の吐息が、エミリーの口の中に吹き込まれた。いくら彼に求められようと、彼がそれを自覚していないのなら、少しも嬉しくはなかった。頭のいい男だと思っていたが、自分の感情すら正確に量れないとは。
「エミリー。お願いだ。私を見てくれ」
 もう一度穏やかに呼びかけられる。イーノックの腕の力が緩んだ。エミリーはそれにつられるように力を抜き、目を開けた。
 イーノックを見た。琥珀に近い、薄い茶色の瞳。シャムリーナを虜にしてしまった魔性の目を。

 小さな呻きと共に、エミリーの体の上から突然重みが消え失せる。
 ごつ、という何か固い物同士がぶつかる音が響いた。
 もう一度。
「ぐっ……」
 再び低く呻くと、壁に押し付けられたイーノックの体は、ずるずると力なくくず折れた。
 右腕一本。たった二撃だ。
 エミリーが全身全霊を込めてもどうにも動かせなかった男を、たやすく壁に叩きつけて打ち負かしたルークは、ほとんど全裸の彼女を見下ろすと、毟り取るように外套を外し、彼女の体に被せた。
「大丈夫か?」
 懐かしい声が降ってきて、頷くエミリーの瞳の奥を熱くさせる。
 ルークだ。信じられない。
 エミリーは礼を言うのも忘れて、外套を体に巻きつけながら、ほとんど畏敬のこもった目で厳しい表情の彼を見上げた。
 ルークはエミリーから目を逸らすと、壁際で顔を押さえてうずくまっているイーノックに向き直った。
 やおら腰に佩いている長剣を抜く。
「女に無理強いするなど、それでも領地を国王から預かる貴族か」低い声で彼は言い放った。「貴様も剣を取れ。抜いていない人間を斬るのは好かない」
「誰だ、貴様は」
 壁に真正面から叩きつけられたのだろう。溢れた鼻血を拭いながら、イーノックはルークを見上げた。
「この神聖な場所をどこだと思っている!」
「俺が誰か、ここがどこかなど、どうでもいい。問題はお前のしていることだ」
 押し殺したルークの声は、ぞっとするほど低い。エミリーは冷静な彼がこれほど怒りを露わにしているところを見たことが無かった。   
 しかしイーノックは怯まず、ルークを傲然と見上げたまま答える。
「彼女は私の妻だ。抱いて何が悪い」
「お前の妻? 俺たちの仲間だ。仮に妻だとしても、貴様が彼女の気持ちを無視して、好き勝手なことをしていいわけではないだろう」
 ルークは床に目をやり、エミリーが横たわる絨毯の傍らに置かれた領主の長剣を見つけると、足を伸ばしてそれをイーノックへと押しやった。
「ごたくはいい。さっさと抜け」
 だがイーノックは目の前に転がってきた剣を拾わなかった。苦々しくルークを睨み上げて呟く。
「ふざけるな。私が貴様のような身分の者と決闘などするか」
「そうか」
 ルークは冷ややかに頷くと、剣を鞘へと納めた。
「それなら抜かなくていい。殴り殺すまでだ。──立て!」
 雷鳴のような声で一喝すると、ルークは一歩踏み出した。左手でイーノックの襟首を掴んで体を引き起こす。領主の顔が初めて恐怖に歪んだ。
 瞬間、ルークの拳がイーノックの顔に叩きつけられた。肉の弾ける固い音が響き、艶のある綿の服は襟元から派手に引きちぎれて、イーノックの体は横倒しになった。一片の手加減もしていないに違いない。
「ぐ……う……」
 無様に床に倒れこんだイーノックは、衝撃と痛みで動けずにいるようだ。ルークは無造作に彼に近づくと、屈んで再び彼の襟元を掴み、立たせようとした。
 その刹那、イーノックは左の腰に身に付けていた細身の短剣を抜き放った。すかさずルークの胸を狙うが、ルークの固い掌は簡単にそれを弾き飛ばす。
「騙まし討ちがせいぜいか。何が貴族だ。笑わせるな」
 再び固めた拳がイーノックの顔を打つ。エミリーからも、呻いたイーノックの唇から血が散ったのが見えた。歯が折れたのかもしれない。
 イーノックがしてきたことや、今されたことは許せない。だがこのまま彼が、ルークにめった打ちにされるのを見ているのはしのびなかった。ルークは激怒している。本当にイーノックを殴り殺しかねない。
 憤怒に燃えるルークは、かつてないほど恐ろしかった。だが、止めなければならない。子爵にあたる人間を殺害すれば、大変なことになる。
「ルーク……やめて」
 エミリーは弱々しく声をかけた。
 だが聞こえていないのか、無視されているのか、ルークはイーノックの体を突き倒して、床に叩きつけた。
(もっと大きな声で呼びかけなきゃ)
 思いはするのだが、なかなか声が出ない。ルークではなく、彼の怒りがただ恐ろしかった。 

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~ Comment ~

RE:拍手お返事 >Kさん 

拍手、ありがとうございます!

こんなしょーもないお話を朝から読んでいただいて…^^

エミリーさん、やっと言えましたが、じゃあ相手が本当に愛していたらいいのかとか、つっこみたいところがまだあります(笑)
あとまー、やっぱり遅いというか…たまたまルークがいいタイミングで(ここらへんがフィクション…)助けに入ったものの、そうじゃなきゃ、やられちゃってたでしょうね~。

助けに入ったのがシーマスなら、確かに「じゃー続きはオレが…」ってな話になりそうです^^;
しーちゃんがイーノックに勝てるのかって問題はありますけど(笑)

あと少しなので、お暇な時にお付き合いいただけると嬉しいです♪

 

またまたコメントしちゃいました!すいません。
今回は絶対シーマスが助けに来てエミリーと、、なんて考えてたらまさかのルーク登場に大興奮です(笑)
もうこのままルークがんばれ!いけ!(笑)と思っております(笑)
本当にいつも楽しみにしてます!
頑張ってください!

RE: 6/4に匿名でコメントくださった方 

コメントありがとうございます!

以前にもくださった方でしょうか。ありがとうございます~。
今回はどこから湧いてきたのか(笑)、ルークが登場しました^^;
いきなりブチ切れて領主様をボコり始めたので、パンツもはいてないエミリーは今のとこ彼の目に入っていないようですが><;

三話も大詰めなので、引き続きお時間がある時にでも、続きに目を通していただけると嬉しいです。
ありがとうございました!

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Re: 6/10に匿名でコメントくださった方 

コメント、ありがとうございます♪

いいとこで助けに入ったルーク、嬉しがっていただいて光栄です^^
前半は荷物持ちしかやってませんでしたからねー><

そうですね。もし恋人にするなら、私も断然、シーマス君よりルークでしょう(笑)
エミリーもそう望んでいると思いますが…。

肝心のルークの方は、エミリーを気にはかけていても、妹どころか娘扱いのようです^^;
女性の理想が高そうな彼ですが、今後、エミリーに対する感情が変わっていくのかどうか…。

なんて、思わせぶりなことを書いてすみません><
ご期待に応えられるか分かりませんが、今後も頑張りたいと思います!

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