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魔女とコヨーテ」
第三話 道連れ

第三話: 道連れ 15

2009.05.29  *Edit 

「待って……あたし、違うの。待ってよ」
 べそをかきながら訴えるシェリルを、男二人は無情に竈の中に押し込める。中は薪で一杯だった。
 どうしてこんなことに。狂信者たちの生贄となって、こんな竈で焼き殺される羽目になるなんて。精霊との同調はとっくに解いてしまっているし、両手を縛られている状態では新たに術も使えない。
 罪の無い祭りだと思って後をついてきたのが運の尽きなのか。それともそもそも屋外で男と交わったりしたから、神の罰が下ったのかもしれない。彼女は勝手にここに連れて来た帽子の男を恨み、コヨーテを恨み、そもそも寝不足の原因となったマルタを恨んだ。そして何より責めたいのは、迂闊な判断を下した自分自身だった。 
 入り口から男たちに代わって役人が顔を覗かせた。彼は陰険な薄笑いを浮かべる。
「奥の方まで詰めろ。火がついたらせいぜい暴れて、大きな悲鳴でもあげるんだな」不意に彼は笑みを消して真顔になった。「そうすれば助かる」
 彼女が何か問いかける前に、役人は火のついた薪を投げ込むと、大きな金属製の蓋で入り口を塞いだ。
 あっという間に内部に熱と煙が充満する。竈の中に積まれた薪は次々と炎を上げ始めた。シェリルは身を捩って薪があまり無い竈の奥に這って後退した。
 何とか解けないかと、結び合わされた両手に力を込めると、なんと簡単に紐は引きちぎれ、両手は自由になった。
 一瞬呆然とする。
「娘さんや」
 空耳かと思った。だがもう一度低い老人の声が聞こえた気がして、迫る炎に焦りながら、彼女は辺りを見回した。丁度斜め後ろに人間の胴ほどの大きな穴がいつの間にか空いている。そこから禿頭の老人が顔を出していた。
「早く、生贄になりたくないなら、こっちへいらっしゃい」
 異論のあるはずもない。シェリルは頷き、老人が顔を出している穴に頭から飛び込んだ。這うようにしてそこを抜ける。穴はかなり狭く、彼女の大きなお尻はつかえそうになったが、どうにかくぐり抜けた。
「娘さん、ちょっと手伝ってくれ」
 息をつく暇もなく、老人は足元にあった大きな物体を逆に竈の中に押し込めようとしているようだった。シェリルは何も考えずに、彼の持つ荷物の反対側を抱え、ぎょっとしてそれを取り落としそうになった。
 竈の炎に淡く照らされたそれは、人間だ。既に冷たくなった女の死体だった。
「早く。お前さんの身代わりになっていただくんだ」
 老人に急かされ、彼女は気を取り直して、女の遺体を抱えて、シェリルの代わりに竈の中へと落とし入れた。
 やっと分かった。彼女の身代わりとしてこの遺体は焼かれ、あの狂信者たちの前に尊い生贄として祀られるのだ。
「悲鳴を」
 老人がシェリルを見上げた。
「あんたが焼き殺されていると思わせなきゃいかん。紅蓮の炎に生きながら焼かれるような、苦渋に満ちた悲鳴をあげるんだ」
 そんな経験無いから分からないが、助かりたい一心で、シェリルは竈の中に向かって甲高い悲鳴を張り上げた。
「熱い熱い熱い! 助けて!! 指先が焼けていくよー!! こんな目に合わせた奴を呪ってやる~~!!」
 しまいには演技に熱が入ってきて、焼かれてもいないのにその場で身悶えするシェリルを、老人がやや冷めた目で見つめていた。
 煙がこちらに流れてくると、彼は側にあった大きな石をいくつか積み上げ竈への穴を塞ぐ。熱気と煙が途切れて、シェリルも我に返った。

「神よ……赦したまえ」
 恐らく焼かれていく女の為にだろう。老人は目を閉じ、印を切って祈りを捧げた。唯一神の信者に取って、荼毘に付されることは、罪人への刑罰と同じだ。
 老人の足元にある小さなランプが照らすこの空間は狭い。岩でできた通路のようになっていて、天井も人間の背の高さほどしかない。あの広間への通路ほどではないが、人間一人が立って歩ける程度だ。
「助けていただいて、ありがとうございます」
 聞きたいことは多かったが、とりあえずシェリルは命の恩人である老人に礼を述べて、丁寧に頭を下げた。老人は苦い笑いを浮かべ、大きく頷く。
「なんの。とにかくご無事でよかった」
「あなたは……」シェリルは簡素な麻の服を纏った老人が首から下げる聖印に目を留めた。「司祭様でいらっしゃいますか?」
「かつてはな」
 老人は淋しげに言って頷いた。
 マライアたちが見つけたと言っていた、数年来閉ざされた教会。彼こそその主だったのだ。
「お聞きしたいことがありますが、まずここから出ましょう」
 立ち上がるシェリルを、老人は首を振って制した。
「まだだ。ここはあの大広間にしか通じておらん。連中が乱痴気騒ぎを終えてここを離れるまで待つんだ」
 彼女は落ち着かないながらも、老人の言葉を信じて気まずく座り直すと、口を開いた。
「司祭様、一体彼らは何をしているんでしょうか。ご領主は何故こんなことを……。そして令嬢のあのご様子は……?」
 続けざまに問いかける彼女に、老司祭は苦々しく話し始めた。


 かつては銀鉱脈の採掘権を持ち、豊かに潤っていた村だが、鉱脈が枯れると辺境の村はあっという間に衰退し始めた。銀に頼り切っていた村は農地の開墾も進んでおらず、村人は外へと流れ出していった。同じ頃、領主夫人も亡くなった。
 さらに追い討ちをかけるように、男爵の一人娘が奇病に冒されてしまった。手足の先端から麻痺が進み、腐り落ちていく難病だ。
 これを癒すことができない司祭と神を、半狂乱の男爵は毎日責め立てた。薬はあるが、完治させることはできず、症状の進行を遅らせるだけのもので、しかもかなり高価だという。
 この辺りの話は、コヨーテの言った通りだ。彼の妹が罹患しているということを除けば、奇病の話自体は嘘ではなかったらしい。
 もはや豊かではなくなった村では薬代を捻出することもできず、奥方の忘れ形見の美少女であった令嬢は、無残に生きながら枯れていった。
 司祭によれば、病が頭にも回ったのだろうということだったが、やがて令嬢は奇妙な言動を繰り返すようになった。
 この世を恨み、神を恨んだ男爵は、そこに幻想を抱いた。
 娘の病は悪魔の祝福であり、娘は魔女となって転生した。そして自分と村の為に悪魔を降臨させて救ってくれるはずだ。
 元から男爵は伝説や魔術に興味はあったらしいが、何故そんな邪術めいた発想に至ったのかは、司祭にも分からないらしい。
 老司祭はある日男爵に呼び出されてそんなことを告げられ、教会の閉鎖を一方的に告げられると、城の地下牢に押し込められた。
 それから三年ほど。
 男爵はいつの間にか村人に魔女と悪魔の教えを広め、月に三度、この狂気じみた宴を開いているという。


「ご令嬢の指示で、時には生贄が捧げられるんだ。十代の若い娘ばかり。何故か生娘でない方が生贄に選ばれることが多いようだ」
 話し続ける司祭に、シェリルは尋ねる。
「中には旅の人間も……?」
「そうだ。隊商や旅芸人は、殺してもどこからも文句が出ない、格好の生贄だ」
「そんな……なんてことを。罪も無い旅人を、狂人の一言で殺してしまうなんて」
「全員が死んだわけではない」 
 言葉とは裏腹に力なく首を振りながら司祭は答えた。
「……ここ一年くらい、この竈を作って生贄を丸焼きにするようになってからは、私がこうして助け出した者も多い」
 肩を落とす老人を見つめ、疑問が沸いた。彼の話では、彼自身は地下牢に幽閉されていたはずだ。どうしてその彼がこんなとこにいるのだろう。この狭い通路には、他に何も無く、老司祭がここで暮らしているとは考えにくい。
 答えは暗闇の奥からやってきた。
 ランプの明かりが近づいてくる。男の姿が浮かび上がった。あの陰険な顔つきの役人だ。

「司祭様、ありがとうございます」
 役人は老人の前に跪き、印を切る。司祭は祝福を与えるように、彼に片手を掲げてみせた。
 役人はシェリルの方に視線を投げてきた。
「娘、無事だったか。凄まじい悲鳴をあげていたから、脱出できなかったかと思ったぞ」
「あなたが悲鳴をあげろとおしゃったから……」幾分憮然としながらも、彼に礼を言わない訳にはいかなかった。「ありがとうございます」
 彼は尊大に頷いた。やはりあまり好きになれない類の男だ。
 恐らくこの役人が幽閉された司祭を内密に助けたのだろう。生贄にされかけた旅人を、こうして細工をした竈を使い、司祭と協力して何度か逃がしていたに違いない。彼が縛り上げたシェリルの両手の縛めも難なく解けたが、あれも彼が細工をしていたのだろう。
「娘よ、頼みがある」 
 役人は上着の懐から蝋封された羊皮紙の束を差し出した。
「王都へ行き、これを国王へ届けてくれぬか。旅芸人では国王への謁見は敵わぬだろうから、然るべき役所へ提出してくれればいい」
「何ですか?」
 大体中身の予想はついていたが、受け取りながら尋ねてみた。
「我らが領主に対する告発状だ」
 役人は目を閉じ、嘆息した。
「あなたが自分で届けに行けば……」
 書状を突き返すつもりはなかったが、つい責めるように言うと、役人に代わって司祭が答えた。
「この村で今男爵に危機を覚えているのは、私を除けば彼だけだ。彼が旅に出てもしものことがあれば、旅人と村人を飲み込み続ける村で、手を打てる者は誰もいなくなる。
 私たちはこうして助け出した旅人を逃がす度に、こうして告発状を持たせているが、陛下からの返答は無いままだ。皆、王都などへは寄らずに逃げてしまったのか、届いた告発状を王が無視しているのか……」
「嘆かわしい」
 司祭の言葉を遮って、役人は吐き捨てた。
「お前もあの狂乱騒ぎを見ただろう。ああして楽しく過ごしていれば、誰かが助けてくれると村人は思っているのだ。なんと愚かな。
 畑を耕し、麦を作り……銀に頼れない今、しなければならないことはいくらでもある。神の加護もその労苦の上にこそ降り注ぐというのに、楽をしたいばかりに悪魔の降臨を待つなどと……。しかも若い娘や旅人を生贄に捧げながら」
 役人は両手で額を覆った。元々信仰深く、生真面目な性格なのだろう。屋外で交わっていた彼女たちに対して寛大だった村人に比べ、彼だけ激怒していたのは、彼は全く魔女の饗宴に同調していなかったからなのだ。
「この書状はお預かりします。ご心配なく」
 シェリルは小さいが凛とした声で答えた。
 この異様な村で、たった一人、領主の行いに危機を感じ、司祭を助けて生贄を逃がしていた役人に対して、哀れみと、悔しいが敬意のようなものが沸いてくる。
「私は隣の領地のサー・ジョンの使いでやってきた者です。こちらの村に行ったまま戻らない者が多いので、様子を見てくるようにと密命を受けてまいりました」
「おお……」
 老司祭は顔を輝かせ、印を切った。
「そうか……お前たちは芸人ではなかったのか……」
 だが役人は呟きながら顔を曇らせ、眉を寄せる。それは先刻、脱出しようとした彼女が捕らえられ、コヨーテの身を案じている時に彼が見せた表情と同じで、深い哀れみに満ちていた。
「宴は終わったんですか?」
 彼女の問いに役人は頷いた。
「ああ。皆帰った。もう出られるぞ」
「……彼は? 無事に逃がされました?」
 彼は首を振った。瞬時に背筋が冷え、顔が青ざめるのが自分で分かった。彼女の様子から目を逸らすようにして、役人は呟く。
「すまないな。男も同じように竈で焼き殺そうと提案したんだが、男では生贄にならないと魔女が言い出して……私ではそれ以上どうすることもできなかった」
「どうなったの? 無事に逃がしてくれたんじゃないの?」
 勢い込んで尋ねると、役人は目を閉じてもう一度頭を振った。
「あの男なら切り刻まれて鍋の具にされちまったよ」
 暗闇の奥から、くぐもってしゃがれた声が響いた。役人は剣の柄に手をかけて振り返る。シェリルも立ち上がった。
 役人がやってきたのと同じ方向から、ランプを手にした見覚えのあるがっしりとした体つきの全裸の男が現れた。コヨーテを捕まえていた男だ。
 男は表情を無くして動揺する役人を見下ろし、薄く笑った。
「宴が終わって皆戻ってるってのに、あんただけこっちの方に歩いていくから、おかしいと思ったんだ。こんなとこにこんな隠し通路があったのか」
「もう一度言ってよ。あたしの連れはどうなったの?」
 腰から短剣を抜きながら、シェリルはにやつく男に震える声で問いかけた。
 男は彼女の姿を見て驚いたように目を見開いたが、再び顔を崩した。
「神聖な宴の邪魔をした不届き者だってんで、首絞められた後、男爵に切り刻まれて、煮えたぎる鍋に放り込まれちまったよ」

 憤怒と絶望で顔に血が上った。歯軋りしながら呻く。
「なんだって……」
「この男がね」自分を指差す男の声音が突然変わった。「僕じゃなくて」
 目の前の男の姿が歪んだ。その輪郭がぶれたと思った瞬間、全裸の筋肉質の男は見慣れたコヨーテの姿に変わる。もちろん服は着ていた。 
 目くらましだ。
 シェリルは大きく息を吐いた。声も彼のものだ。無事だったのだ。涙が出そうになる。
「なんだ? お前、生きていたのか? 今のは何だ?」
 混乱した役人は剣に手をかけたまま狼狽している。
「僕を追っかけてきた男をどうにか眠らせて、目くらましで入れ替わったんだよ」
 コヨーテは役人を横目で見ながら、シェリルに向かって話し始めた。
 シェリルが広間に連れ戻された後、あのがっしりした男がコヨーテを追いかけて通路へ入ったわけだが、その際、彼は男を針か何かで眠らせて、幻術で自分と男の姿を入れ替えたのだろう。
 広間にいた彼女には、男がコヨーテを連れ戻して引き摺ってきたように見えたが、その時には既に彼らは入れ替わっていて、眠らせた男を逆にコヨーテが引き摺ってきていたのだ。
「君が竈に放り込まれた後、どうなるかと思ったけど、あの導師が結局僕を殺すと決めたみたいでね。皆がぼんやり見守る中、僕の姿をした彼は気の毒に、首を絞めて殺された後、ご領主様に四肢をぶったぎられて、鍋で煮込まれちゃったよ」
 怖気がした。男爵も完全に狂っている。
 それにしてもコヨーテが無事でよかった。彼が切り刻まれたと告げられた時には、一瞬怒りと悲しみで目の前の視界を失うほどだった。
「なんで戻ってきたの? そのまま逃げてもよかったのに」
 そんな気持ちとは全く別のことを尋ねると、彼は苦笑いを見せた。
「ありがとうとか、無事で良かったとか言ってくれてもいいんじゃない? ──君を無事に脱出させる為に報酬まで貰ってるからね、見捨ててとんずらするわけにいかないでしょ」
「……でも竈に放り込まれるのを黙って見てたじゃない」
「だって、あんな大勢の人間を相手にしたら、何もできないよ。それに、そっちの役人さんが君の手首を縛り上げてる時、すぐ解けるような結び方してたからね。……なんとなく、君は無事じゃないかって気がしたんだ」
 驚いた。シェリルが役人に後ろ手に縛り上げられていた時には、全裸の男に扮したコヨーテとは、結構な距離があったはずだ。そこから、役人が彼女を縛る様子まで詳細に見えていたというなら、かなり視力がいいのだろう。
 役人がシェリルを助けようとしていることを感じ取り、宴の後も役人の様子を観察していて、こうして彼の後を尾けてきたに違いない。
「ふ~ん」
 結局、彼が戻ってきてくれたことに対する礼を言いそびれ、シェリルはそう呟くに留まった。本当は彼が一人で逃げずに戻ってきてくれたことが死ぬほど嬉しかったのだが、おくびにも出さなかった。出せなかった。 

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~ Comment ~

NoTitle 

祝! シェリル嬢生還!!(笑
ヒーローは全裸だったわけですね、爆睡中ではなく。
それにしても、美味しいところに登場してくれます、コヨーテさん。目くらましが解かれた後の彼も、実は全裸……ということはないですよね。いや、全裸でも問題はありませんが(汗

彼女は恋人を失った場合、泣き崩れるのではなくキレるタイプなのですねー。可愛いです。泣く娘も可愛いといえばかわいいですが、内に感情を籠らせるじめっとしたタイプよりも、表に向かって爆発させる方が好みですv

生贄となる女性、非処女が多いというのは、何か理由があるのでしょうか……。令嬢の嫉妬?(笑
この理由も後で分かるのですよね?
次回も楽しみにしております。
待てずに「小説家になろう」さんに飛びたくなる衝動をこらえつつ……。

Re: 山名可芳さん 

わ~、コメントありがとうございます~♪♪

主人公ピンチの時にヒーロー(?)がマッパでは、なんだかアレなので、服は着てました。
コヨーテ君は、若干露出癖がありそうなので、本人は全裸でも気にしないんでしょうが、やっぱり周りがウルサイので…(笑)

悲しい出来事があった時、泣いちゃう人と、怒る人といると思いますけど、シェリルは後者ですね。
恋愛モノの主人公には珍しいタイプだと思ってましたが、最近の女子は強いので、そうでもないのかも…。

物語の背後関係は、これから…
明らかに…
な…
ならないとこもあります(泣)

いや、ぶっちゃけお話としてはこの三話、未完なんです~~。
後始末というか後日談は、外伝で述べるつもりです。
あ、あまりにも長くなりすぎたんで…とほほのほ。

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シークレットコメントへのお返事 

>Hさん

ひえー、そうだったんですか…。
丁度、目次が増えて1ページに入らなくなってきたので、そろそろ親子カテゴリに着手しようと思ってたんですが…。
早速、新しいのをDLしてみます。
そういえば、月別記事、何故か1件になってました…どうしてだろう(汗)
これも修正してみました。
お知らせありがとうございました~!

別途、お聞きしたいこともあるのですが、そちらにお邪魔して、お尋ねしますね。

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RE:シークレットコメントへのお返事 

大丈夫ですよ~。
実はまだ最新版をDLできておらず、週末に作業しようと思ってました♪
お知らせ、ありがとうございます。

サイト・テンプレート構築するって、のちのちまで大変ですね…>_<
ただDLさせてもらって、利用している身としては、アフターフォローまでしていただいて、ありがたい限りです。
また、分からないことがあれば、ご質問に伺います!
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